愛犬との生活

小学校高学年の時に初めて犬を飼いました。

生後2ヶ月で引き取ったので母犬を探したり夜泣きしたり、子供ながら赤ちゃんを育てている感覚でした。

犬に関する本を読み、しつけにも励みました。

当時友人の間でもペットブームで、放課後に皆んなで一緒に散歩に行くのが毎日の日課でした。

雑種犬で体も強いほうだったようで、10歳ごろに2匹目を飼い始め2匹で一緒に遊んだり生活するようになり、18歳まで長生きしてくれました。

結婚し家を出てすぐに実家へ帰れない距離だったので最期には立ち会えなかったのが今でも後悔していますが、私の人生・青春時代を共に過ごした日々はとても楽しかったです。

ペットに関する実体験です!

昔一人暮らしをしている時に猫を飼っていました。名前ゎミーです!産まれたばかりの捨て猫です。

特にこれといって変わった事ゎありませんでしたが、一人暮らしでまだ若かったので夜遊びで家を2日空けたりなど普通にしていました。ご飯と水ゎ足りるくらい入れてたので特に問題ゎありませんでしたが、アパートに住んでいて、台所の窓の鍵を閉め忘れて仕事に行っていると帰ってきた時にゎ猫の姿がなく、窓が少しあいていて自分であけて出てしまってました。さすがに戻ってこないだろうと思っていましたが、なんと!玄関から猫の鳴き声がするのであけてみたら戻ってきていて、猫にも自分の家が分かるんだなと感心してしまいました!

ペットは自分の子供と同じく、育てるのは大変でも可愛い

ネコや犬の癒しはやっぱりあのモフモフだと思います。

なでてるだけで幸せな気持ちになって、自然と笑顔がこぼれてしまいます。

特に赤ちゃんの時期のプルプルしてるネコや犬は最高です。

まだ人間になれてないのか、なかなか自分から近寄ってきてくれない子たちが多いのは寂しいですが、見てるだけで癒しですからね。

大きくなったら世話が大変になりますが、やっぱり可愛さはいつまでも変わらないですよね。

人間の子供のようでなんだか自然に愛嬌も湧いてしまいます。

犬は大切な家族

実家では小さい頃から犬を飼っていて、犬がいない事はありませんでした。どの犬も大切な家族でしたが、特に室内で飼っていたシェルティへの愛情は格別でした。朝は階段を上って2階まで起こしに来てくれ、夜は私の眠っているベッドの上で眠っていました。お散歩が大好きで、夕方床に転がっているとカチャカチャとツメの音を鳴らしながら、私の周りをソワソワ歩き回っていました。「お散歩?」と聞くと「クーン!ワン!」と答えて、毎日一緒に散歩に行きました。


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