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新しくアメショーの子猫が家族になりました

我が家にはペルシャとアメショーの2匹の猫がいます。

ペルシャは2歳の男の子で、1か月ほど前にアメショーの3か月の女の子が新しく家族に仲間入りしました。

ペルシャ猫の方は性格がマイペースなので、二匹目を迎える時は上手く仲良くできるか不安もあったのですが、

アメショーが社交的な猫ちゃんだったと言う事もあり、すぐにとても仲良しな2匹になりました。

特にペルシャの方がアメショーの事を気に入っている様子で、一緒に遊んだり毛繕いをしてあげたりして、

すっかりお兄さん猫の様になっています。

二匹が仲良くなってくれた事はとても喜ばしい事なのですが、ペルシャ猫が以前の様に私や家族にべったりではなくなってしまい、

ちょっとだけ寂しい思いをしています。

しかし二匹が猫団子になって眠る姿は本当に可愛くて癒されます。

これからも相棒猫達と一緒に楽しい日々を過ごしたいなと思っています。

我が家の家族

我が家には雑種のメス犬が2匹います。

この2匹は姉妹で、生まれた時からずっといっしょに暮してきました。

なので、お互い刺激し合いながら生活してきてます。

時にはケンカしたり、エサを仲良くわけあったり、走り回ったり…

毎日、刺激し合ってるせいか、12歳の高齢犬ですが、高齢犬とは思えないほどとても元気です。

これからもお互い刺激し合って、病気せず1日でも長生きしてほしいなと思います。

我が家にとって大切な家族の一員です。

肉付きが良かったせいでしょうか?

友人の家に遊びに行った際、玄関口に新しい大きな靴箱が入っていました。

そのまま出かける予定だったので、玄関の中には入らずにドアから身を乗り出すようにして靴箱を見せてもらっていた時に、体勢的に右足を軸に上半身を倒して玄関の中に、バランスを取る為に左足を上げた、右足を芯にしたやじろべぇのような格好を想像してもらえれば良いかと思います。

左足がぶらぶらさせたまま友人と話していると、左足にもの凄い激痛が!!

悲鳴も上げれず「?????!!!!」と、声にならない声を上げると同時に振り返ると、左足にぶら下がっていたのはその家で飼われていたポメラニアンの「メル」ちゃん。

ふくらはぎに噛み付いてぷら?んと、本当に漫画の様な光景。

「おかーさーん!!メルが○○ちゃんに噛み付いた!!」と焦る友人の声に、キッチンから返った「あっはっは、大丈夫よ?注射もちゃんと打ってるし」という、おばさんののんびりした声と、自体を把握したあとの悲鳴のような声が今も忘れられません。

牙のあとを縫合した糸がちょこんと四カ所丁度等間隔で並んだ傷を見られるたびに他の友人にも大丈夫だった?と、言われつつ笑われたのは傷を見るたびに思います良い想い出です。